ピエール·ルドンのチョコで我が家はバレンタイン

2017/11/19

14日は家に帰ると女王が手作りチョコをくれました。義理チョコはすべて会社の社員のおやつに置いてきましたので女王のチョコは今年は何かと期待していたところです。普段、料理は苦手の女王にしては珍しく、悪戦苦闘したのかと聞いてみると以外にも簡単に家に有る物で作ったとのことでした。それとは別にピエール・ルドンのチョコセットも。早速、両方を試食です。

さすが女王陛下の手作りチョコ

心のこもった手作りチョコのバレンタイン
心のこもったバレンタイン

食べてみて驚きました、食感はクランチとまろやか濃厚です。味はおとなのシナモン味も隠し味に。聞けば残り物のクッキーをつぶし、家にあったビターの板チョコを溶かしシナモンを加えて作ったそうだ。仕上げにホイップをかけ簡単に作ったらしいが味が抜群です。料理はダメでもスイーツはいつもいけています。僕の好みを知っている女王陛下。さすが。

ピエールルドンのチョコ詰め合わせ

数々の賞を獲ったピエール·ルドンより僕はおいしかったです。何事も工夫です。もちろんピエール・ルドンさんのチョコも絶品でした。

それと飲み屋のおねーちゃんに教えて上げたい。形式より気持ちですよ!もっと勉強しなさいと言いたい。最近は北新地のホステスの皆さんから(暇だからね!気持ちは解りますが)すごいメールが来ます。同伴のお誘いなのですが、笑える程、あほすぎて、面白くなってきます。いつも女王と笑っています。おいおい載せてみようと思います。おたのしみに!