古いユニットバスでお困りの方へ

2018/05/08

ユニットバスの風呂リフォームならコーティング

風呂リフォームをお考えの賃貸マンションのオーナーの方やリフォーム業者の皆さん、経年劣化したユニットバスの壁の塩ビ鋼板が錆びて困っていませんか?

15年から20年以上経つと錆びが出てきますよね、その前に予備軍として表層に浮きが出てきます。それは内側からサビが出ている為です。

そのままにしていると写真の様にサビが出てきます。こうなってくると重症です。どんどん広がり最後には入れ替えなければなりません。

コストもかかるし入居者に敬遠され入居率も下がります。写真でお見せします。

ユニットバスの塩ビ鋼板の壁のサビ
蛇口の上をご覧になってください。
お風呂の壁のサビ
浴槽を取ってみるとこの様に錆びています。

当社のお風呂リフォームならサビを落とし浴槽と同じ材料のFRPをあてて補修しその後にコーティングしますのでこれ以上サビは広がりません。

よく素人作業でパネル等を上から当てている補修を見ますが、コーティングをしていない上に錆び取りも不完全で応急処置程度で根本からの補修になりません。見た目も悪いのが大半です。

そのままにしていると後何年かの命です。入れ替えは50万円程かかり賃貸オーナーにはかなりの負担になります。この年数になると建物も部屋内も経年劣化しているので他にも手を入れなくてはいけない処がたくさん有り従来、キッチンも含めて水周りは補修できないと昔から良く言われてました。そんな問題なら当社にお任せください。HPの価格表でも解る様に10万円台で新品の様に甦ります。ユニットバスにとっての格安の施工方法です。

上の写真の様に壁の下の方にサビが発生している事が多いです。

当社に調査させていただければ一番、経済的なコストの安くつく方法を提案させていただきます。もちろん保証できない様な無茶な提案はいたしません。

 

どうかこの機会にユニットバスを再点検してみてください。ユニットバスのコーティング、ユニットバスの補修には自信を持っておりますので是非、お気軽にご連絡ください。

 

浴槽コーティング
カサカサになった浴槽

 

ピカピカのコーティング施工の浴槽
奇麗になったでしょ!

入居者様に喜んでいただける様に

色々なお色もございますので、ご検討よろしくお願いします。

それでは!