古いアパートのハーフユニットの風呂リフォーム

2017/11/20

老朽化したハーフユニットバスの浴槽

現状はこんな感じです。築年数30年以上のアパートのハーフユニットバスです。 このタイプのお風呂は(リフォーム)改修が大変です。 ほとんどの場合、タイルの劣化や割れ、壁の腰から上の部分の汚れや劣化、天井のバスリブの劣化、浴槽と床(一体化)の劣化とあらゆる箇所が経年劣化でボロボロ状態です。 ユニットバスへ交換したいのですが小さすぎて入りません。 こんな時に、役立つのが浴室コーティングです。

古い浴槽の補修
かなり古いタイプの浴室です。
痛んだ浴槽
良く見るとひび割れが有ります。

これと同じタイプのマンションのオーナーさんが他にもおられ、いつも継続して注文を頂いております。 忘れていました。ひび割れはこんな感じです。

浴槽のひび割れ
かなり痛んでいます。

まずはひび割れから。

ここまでヒビが入ると入れ替えかライニング補修しか方法は有りません。 オーナー様に取ってユニットバスを入れ替える事はかなりの負担になります。(ユニットバスの大きさ的にこのタイプは小さすぎて無いでしょう)リプロのコーティングならライニングも含めて15万円を切った値段です。仕上がりを見てください。   選択の余地のないお風呂(浴室)の部分補修ならリプロにご相談ください。きっとご満足いただけるはずです。 さあ、Before  Afterです。

ハーフユニットのお風呂
施工前の状態です。
浴槽コーティング後
施工後、ツヤと色、仕上がり、いかがですか。浴槽の写真をもう一枚。

リプロの浴槽コーティングならこんなにピカピカ!

ライトブルーで塗装したハーフユニットバス
カラーリングも美しいとは思われませんか?

色目も甦り、割れもリペアでき、オーナー様も大喜びでした。 いくら古くても再利用を安くできる方が良いですよね。 古いマンションやアパートをお持ちのオーナー様、どんな傷み方でもリフレッシュでもお声をかけていただけましたらすべて無料でご提案、お見積もりをさせていただきます。近畿一円ならどちらでも結構ですのでこの機会にお問い合わせください。     2日間の出張を終えて 9月の8日と9日の2日間、摂津水都旅行友の会で四国、香川県の金比羅さんと高知の坂本龍馬ゆかりの地、桂浜の旅に言ってきました。詳細は摂津水都旅行友の会(1)〜(4)で紹介します。2日間、仕事を休んでいたので、朝から社員と打ち合わせ。見積もり依頼や、仕事も受注できていて、大満足。しっかりした社員になったものです。来月の賃貸住宅フェアの打ち合わせも済ませ、先週の現場の反省会も。お客様からの貴重な意見も取り入れ、また進歩できました。エステムコート 新大阪のH様、本当に貴重なご意見ありがとうございました。僕の耳には入っていませんでしたが建設本部の方からも注意を受けていたようです。今日は夕方から松岡君の家のお風呂のコーティングのデザインの最終調整と友人の十三の奥田歯科で1時間、歯の矯正器具の取り替え。その後、松岡君と甲子園で阪神対ヤクルトを観戦。忙しい?1日です。